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ありがたやさがし

玉蔵先生の記事を受けて、やはり 感謝を全面に出していくことがよいのだなぁと思いました。

今日はフアフアの黒猫を抱っこし、おいしいご飯とおやつを食べ、勉強し、ネットし、車を運転し、家族みんな

怪我もなく病気もなく、暖かい部屋で過ごしている私。

好きなものを飲んで、映画を借りてきて、なんでもかんでもそろっている。

それを可能にしてくれた、陰で働いてくれたひと、命を繋いでくれたご先祖様、神様、自然の精霊、太陽、両親、

ありがとうありがとうありがとう。感謝して感謝して自分も役にたちたい、人を助けて、よろこばれて

そうなったら天国。生きてるだけで大満足です。本当になにもいらないんです。空がとても綺麗でした。。
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さて、私がもっとも大切だと思うことが昨日、人の口を借りてでてきました。

金スマご覧になった方もおられるでしょう。

楠田枝里子さんが こうおっしゃったのです。

『過去はしょせん過ぎたものでしょ、例えいいことでも。』

そうなのです。過去の記憶をひきずり、先の心配をしすぎる私たち。

貴重な今をそんなことに まだ 使うのですか 使うのですか?

あぁ 2回言ってしまった。。自分に。

まるで川のようにとうとうと流れていく 今。

味わうには? 無駄にしないためには? すべてを受け止めるには? 勿体無い 勿体無い。

現状に あぁこれでも良いと満足し、感謝することなのだ。


闇はたしかに存在するかもしれない、それを暴くのに時間をかけすぎることは、闇の宣伝をしていることになる。

お金も払わずオファーもなしでボランティア代理人になってしまうかもしれないのだ。

イワンのバカを思い出してほしい。金貨の価値にも頭を使って稼ぐことにも無頓着。 

悪魔は歯が立たない。とりつく島がない。というか滅多打ち。

バカにして最強。   

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造顔マッサージ

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イマジン

自分を相手の立場に置き換える事が「出来る人」は大丈夫です。これが出来れば、問題は解決しているとも言えます。
置き換える事が出来れば、次に「思いやり」が自分自身に出て来て、物事を解決する知恵が浮かぶのです。
相手への「想像力」が「思い遣り」を生み、改善させる「知恵」と「機会」を呼ぶのです。
想像力は人類だけが持つ、神性の1つです。
他人への想像力が創造力を呼び、人類を破滅から発展へと導く事でしょう。 
(ここでジョン・レノンのイマジンをstart~)
伊勢ー白山道 他人への思い遣りと想像力 




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南方熊楠さ~ん

鉄道網作りは粘菌にお任せ 北大など設計理論
2010年1月22日 10時18分

中央部に置いた粘菌がネットワークを広げる様子。スタート時(左上)、8時間後(左下)、16時間後(右上)、26時間後(右下)と、徐々に餌と餌の間を結ぶ管が鮮明になっていく(高木清二北海道大助教提供)

http://www.chunichi.co.jp/s/article/2010012290101858.html


 単細胞生物なのに迷路を解くなど知的な振る舞いをする粘菌。北海道大などのチームがその“知恵”に学んだネットワークの設計理論を作り出した。トラブルに強く効率的なネットワークができるという。22日付の米科学誌サイエンスに発表した。鉄道や通信などインフラ網の設計に役立つかもしれない。

 粘菌は日本でも普通に見られるアメーバ状の生物。餌と餌をつなぐようにして体を伸ばし、栄養分を運ぶネットワークを作る。

 チームはこの性質に着目し、粘菌に鉄道網を作らせた。関東地方の形をしたA4サイズの容器に横浜や千葉などJRの主要駅34カ所に対応する餌を配置。東京都心に大きな餌とともに粘菌を置くと、粘菌は独自の鉄道網を描き出した。山地や湖など建設の難しい場所には粘菌が嫌う光を当てて実際の条件に近づけた。

 さらに、ネットワーク作りを観察して粘菌の動きを再現する理論モデルを作った。計算してみると(1)経路の総延長(2)一部が切れたとき代替ルートがある(3)輸送効率-のバランスは実際の鉄道網より良かった。

 チームは北大の中垣俊之准教授や科学技術振興機構の手老(てろう)篤史専任研究員ら。2008年には粘菌が迷路の最短経路を探す実験でユーモアある研究に贈られる「イグ・ノーベル賞」を受けた。

 コストやリスクなど複数の要素が絡む実際のインフラ網作りにも応用できると期待される。

(中日新聞)






森の精霊が受肉した神人である南方熊楠は、粘菌の世界に
神様の姿を観ていました。


人間は生きていれば、色々と悩み苦しむものです。
でも、この嫌な事さえも必ず終わる有限なことなのです。
終わって見れば思い出の1つに必ず成ります。
自分の心を成長させる「現実界だけでの」貴重な機会です。
やはりこの世は、どの角度から見てもプレゼントしか存在しな
い世界です。
そうそう、心は粘菌と同じです。 心=粘菌。

あなたの心は粘菌と同じ様に、たとえ変化をしても絶対に死に
ません。 心は死にませんから、心の深部では成長が無いの
です。 成長する必要が、もともと無いのです。
心の覚醒とは、大変身する事ではありません。
現状の全てに深から感謝し、楽しむ心に成る事です。
すると、副作用として全てが「分かる」のです。
もの分かりの良い、和解する人間に成ります。

(伊勢ー白山道 死と成長より)





ここから妄想 いつか今の石の記憶装置PCから、粘菌でパソコンができるのではないか?

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